24時間いつでも・どんなことでもお電話ください
0120-580-1141.危篤/ご逝去
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
+
お別れ式
- 葬儀社に電話
- 死亡診断書の受け取り
お医者様から死亡の確認がなされたら、まず葬儀社に連絡をします。 小山セレモニーでは24時間365日いつでも電話がつながりますので早朝でも深夜でも遠慮なくお電話ください。
0120-580-114- 「死亡届」は、死亡の事実を知った日を含めて7日以内に故人様の本籍地または死亡地、届出人の現住所地のいずれかの役所に提出します。受理されるとその場で「火葬許可証」が発行されます。小山セレモニーが代行いたします。
- 「死亡届」は、ご家族にご記入いただきます。
ご危篤を告げられたら?
臨終に立ち会ってほしい方々と葬儀社に連絡します。あらかじめ立ち会ってほしい方々をリストアップしておくとスムーズに連絡でき、訃報のご案内時にも役立ちます。
2.搬送
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
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お別れ式
- ご逝去場所からご安置場所まで寝台車で移動
ご逝去場所から安置場所まではお車で故人様を搬送します。このときに使う車を寝台車といいます。
3.安置
- 通夜
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告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
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お別れ式
- ドライアイス処置
- お体のケア
- 枕飾りの設置
お安置場所は、お葬式の日まで安全にお休みいただく場所で、「ご自宅」「葬儀社などの安置施設」「式場・火葬場併設の安置施設」などがあります。ドライアイスの処置を施し、ご要望に応じてお体をケア。枕飾りを設置してお参りの準備をします。
- ご自宅以外の場合、納棺が必要な場合もあります。
- 枕飾りを設置できない施設もあります。
4.ご葬儀の打ち合わせ
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
+
お別れ式
- 葬儀社との打ち合わせ
- 見積書の発行
葬儀のスタイル・規模」「日程」「式場」「祭壇」「棺」「料理」「返礼品」「骨壷」など
ご遺族のご意向、寺院様のご都合
「様式」「規模」「式場」はご遺族のご意向により調整させていただきます。
「日程」はご遺族・宗教者・会場の都合により調整いたします。
「葬儀の内容」はご家族のご要望・ご希望を踏まえ内容を決めていきます。この内容に沿って、小山セレモニーから1円単位の見積書 を発行。ご承認いただいた段階で各種手配や準備(※)をさせていただきます。
- 式場・火葬場・宗教者との連絡・役所手続き代行・料理や返礼品の手配・遺影の準備など
死亡診断書・遺影用の写真をお預かりします。
宗教者のご紹介もお気軽にご相談ください。
本籍地を確認しておきましょう
国内で亡くなった場合、「死亡届」は死亡の事実を知った日を含めて7日以内に、「故人の本籍地または死亡地」「届出人の現住所地」のいずれかの役所に提出しなければなりません。また、「死亡届」の記入事項には本籍地も含まれますので、事前にご家族の本籍を確認しておくことをおすすめします。
5.納棺
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
+
お別れ式
- お着替え
- おからだのケア メイク
- ご納棺
納棺は、故人様があの世へ旅立つための大切な儀式です
生前に愛用していたお召し物や白装束にお着せ替えをし、その後お棺にお納めします
合せて副葬品を棺の中へ納めていきます
またご希望により故人様の最後のお旅立ちのご準備にプロの納棺師をお呼びしてメイクアップやお着せ替えを行い、故人様とのお別れのお時間をやすらかな寝顔でおみおくりするお手伝いをいたします。
- お棺は、ご希望の色や故人様のイメージに合わせてお選びいただけます。
最後の入浴の儀式「湯灌(ゆかん)」
納棺の前に、故人様のおからだや髪を洗い清めて身支度を整える、「湯灌」という最後の入浴の儀式もあり、希望されるご遺族が多くなってきています。生前の疲れや苦しみをお湯で洗い流すとともに来世で生まれ変われるようにと願いながら執り行います。長く入院されていて入浴できなかった方や、お風呂や温泉がお好きだった方を癒し、さっぱりとしたお姿で旅立っていただくという願いも込められています。
6.お通夜
- 通夜
+
告別式
- 読経
- 焼香
- 通夜振る舞い
お通夜は夜通し故人をしのぶ儀式でしたが、今は告別式の前夜に終える「半通夜」が主流で、夕方から始まるのが一般的です。お焼香の後は、通夜振る舞い(会食)に移ります。通夜振る舞いでは、お料理とお飲み物で弔問客をもてなし、故人様の冥福をお祈りします。
7.葬儀・告別式
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 読経
- 弔電の紹介
- 焼香
お通夜の翌日には、葬儀・告別式が行われます。
「葬儀」は宗教的な儀礼儀式のこと、「告別式」は社会的な別れの儀式のことです。
一般的な葬儀・告別式においては読経、弔電の紹介、焼香が行われます。
8.出棺
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
+
お別れ式
- 火葬場へ移動
葬儀・告別式を終えたら、火葬場へと向かいます。これを「出棺(しゅっかん)」と言います。
最後のお別れのあと、故人に花を手向け、ご遺族やご親族で霊柩車(霊柩台)まで棺を運び、手を合わせてお見送りをします。
ご家族はお棺と一緒に火葬場へと向かいます。
9.火葬
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
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お別れ式
- 火葬
- 収骨
- 埋葬許可証の受け取り
火葬炉の前で最後のお別れをします。宗教者に同行していただき、その場で読経・お焼香をすることもあります。
火葬後は「収骨(しゅうこつ)」を行います。お箸でお骨を拾い、骨壷に納めていきます。順番は喪主様から、血縁関係の深い順に行っていきます。
収骨が終わったら、骨壷に収められたご遺骨と「埋葬許可証」を受け取ります。
10.初七日・精進落とし
- 通夜
+
告別式 - 一日葬
- 火葬式
(直葬) - 火葬式
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お別れ式
- 喪主挨拶
- 献杯
- 会食
葬儀後の会食を「精進落とし(しょうじんおとし)」「お斎(おとき)」といいます。参列者、親族を招いて会食を行い、喪主から式が滞りなく進んだことへの感謝を伝えます。会食が終わると、葬儀当日の儀式は終了となります。